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計算機構成

[ 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 2007 | そのほか ]

改訂版テキストのページ(工事中)

Verilogのあんちょこ

  • 「Verilog入門スタイルとは?」 
  • 「実行の仕方」 
  • 「モジュールの宣言」
  • 「テストベンチの基本」
  • 「assign文」
  • 「数の表現」
  • 「バスの表現」
  • 「演算」
  • 「条件演算子」
  • 「符号拡張算術右シフト」
  • 「defineとparameter」
  • 「wireとreg」
  • 「mem文」
  • 「always文」
  • 「if文」
  • 「case文」
  • Verilogの記述例

  • 「ALU」
  • 「3-8デコーダ」
  • 「プライオリティエンコーダ」
  • 「さいころ表示器」
  • 「7セグメントデコーダ」
  • 「レジスタ」
  • 「カウンタ」
  • 「同期微分」
  • 「状態遷移」
  • 「16bit マイクロプロセッサ POCO1サイクル版」
  • 「32bit マイクロプロセッサ MIPS1サイクル版」
  • 合成用システムの使い方

  • 「合成用システムあんちょこ」
  • 用語集

  • 「計算機構成用語集カナ・日本語」
  • 2020年度

  • この講義と演習は全てオンラインで行います。4時限目に授業をやり、5時限目に演習をやって答えを提出します。演習を提出すれば終わりですので6時までかかることはあまりないと思います。演習はITCのLinuxマシンにログインして行います。
  • ログインのマシンは以下をご確認ください。 https://keio.box.com/s/ciaftew9ttsmndy6179pkoydxcy2newa
  • ログインの方法は今までと同じsshに加えて、秋学期はリモートデスクトップの利用が可能です。sshの場合は、接続先に y12a000~123.educ.cc.keio.ac.jp を指定してITCアカウントにて接続してください。
  • 次にリモートデスクトップの設定はマシン毎に違います。Webをググってもらうのが一番なのですが、Windows10の場合は、 [スタート] >[設定] >[システム] >[リモート デスクトップ] の順に選択し、[リモート デスクトップを有効にする] をオンにします。タスク バーの検索ボックスに、「リモート デスクトップ接続」と入力し、[リモート デスクトップ接続] を選び[リモート デスクトップ接続] で立ち上げて、コンピュータの窓に y12aXXX.educ.cc.keio.ac.jp:22385 (XXXは自分の割り当てのコンピュータ) と打ち込んでください。ログインできるはずです。リモートデスクトップでログインできれば通常のsshに比べてはるかに高速に扱うことができます。
  • マシンにはいつでもログインできますが、毎週月曜8:00~8:30はメンテナンス時間となります。メンテナンス時間にてマシンの再起動をしますので、この前後は課題等は行わないようにしてください。
  • 10月6日の初回の授業までに、このリモートデスクトップ接続を確認してください。うまく行かなかったSlackで質問して欲しいのですが、Windows10は簡単ですし、Macは僕は分からないので、多分右から左へITCに質問することになると思います。
  • 1回:イントロ、計算機の歴史、Verilogの導入 

    演習資料:1kai.tar パワーポイント資料(音声入り):intro.pptx

  • 2回:ALUと組み合わせ回路

    演習資料:2kai.tar パワーポイント資料(音声入り):alu.pptx

  • 3回:データパス

    演習資料:3kai.tar パワーポイント資料(音声入り):datapath.pptx

  • 4回:アキュムレータマシン

    演習資料:4kai.tar パワーポイント資料(音声入り):accum.pptx

  • 5回:命令セットアーキテクチャ

    演習資料:base.tar パワーポイント資料(音声入り):isa.pptx

  • 2019年度

    授業資料

  • 1回:イントロ、計算機の歴史、Verilogの導入 

    演習資料:1kai.tar PDF資料:intro.pdf

  • 2回:ALU

    演習資料:2kai.tar PDF資料:alu.pdf

  • 3回:データパス

    演習資料:3kai.tar PDF資料:datapath.pdf

  • 4回:アキュムレータマシン

    演習資料:4kai.tar PDF資料:accum.pdf

  • 5回:命令セットアーキテクチャ

    演習資料:base.tar PDF資料:isa.pdf

  • 6回:RISC-Vのマイクロアーキテクチャ

    演習資料:simple.tar PDF資料:rvmicro.pdf

  • 7回:RISC-Vのアセンブラ

    演習資料は5回と同じですが、アセンブラにバグがいたため、再ロードしてください。PDF資料:rv32isa.pdf

  • 8回:今までの演習を提出できてない人のための補習とします。全部提出済の人は参加しなくていいです。
  • 9回:RISC-Vのマルチサイクルアーキテクチャ

    演習資料:multi.tar PDF資料:rvimulti.pdf

  • 10回:CPUの評価と高速化

    PDF資料:eval.pdf

  • 11回:記憶階層とキャッシュ その1

    演習資料:c1kai.tar PDF資料:cache.pdf

  • 12回:記憶階層とキャッシュ その2

    演習資料:c2kai.tar PDF資料:cache2.pdf

  • 13回:入出力

    演習資料:io.tar PDF資料:io.pdf

  • 14回:割込みとDMA

    演習資料:int.tar PDF資料:int.pdf

  • 「2019年度試験問題解答例」
  • keio.jpで試験の結果を公開しています。チェックしてください。2月3日には採点を確定しますので、何か間違いを見付けた方はお早めにメールください。演習の提出もそれまでに行ってください。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が25で、試験の成績が例年より悪かったため基準はやや加減しました。Sは演習に関係なく試験の成績が82点以上の人のみに与えられます。

    2018年度

    「2018年度試験問題解答例」   
  • 今年は結局、例年と同じ採点基準にしました。昨年よりも演習が1つ多いので、その分を加減してあります。結果はkeio.jpの授業支援システムに掲示してあります。2月6日には採点を確定しますので、何か間違いを見付けた方はお早めにメールください。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が27で一回多いので、基準はやや加減しました。すなわち、演習の配点が高いため、演習をださないとダメージが大きいですのでお気を付けください。Sは演習に関係なく試験の成績が95点以上の人のみに与えられます。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。おきを 付けください。

    2017年度

    「2017年度試験問題解答例」   
  • 今年はやや問題が難かったため、部分点を増やしました。結果はRENANDIに掲示しました。演習問題は1月31日まで受け付けます。下の採点基準を考えると落ちる人で、まだ未提出の課題がある人は、提出してください。2月1日に完全に採点を確定します。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が26でほぼ同じ、基準も昨年とほぼ同じにしました。すなわち、演習の配点が高いため、演習をださないとダメージが大きいですので御気を付けください。Sは演習に関係なく試験の成績が95点以上の人のみに与えられます。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。おきを 付けください。

    2016年度

    「2016年度試験問題」「2016年度試験問題解答例」

      
  • 今年はやや問題が難かったため、部分点を増やしました。結果はRENANDIに掲示しました。演習問題は1月31日まで受け付けます。下の採点基準を考えると落ちる人で、まだ未提出の課題がある人は、提出してください。2月1日に完全に採点を確定します。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が27で、基準自体は昨年と同じにしました。これはとりもなおさず、採点が甘くなっていることを意味します。しかし、演習の配点が高いため、演習をださないとダメージが大きいです。御気を付けください。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。おきを 付けください。

    2015年度

    「2015年度試験問題」「2015年度試験問題解答例」   
  • 100点の方がかなり居る一方、悲惨な点の方も数名居て単位取得が危ぶまれます。結果はRENANDIに、単位取得基準はwebに、掲示しました。演習問題は2月3日の夜中12時まで受け付けます。2月4日に完全に採点を確定します。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が26ですが、昨年と同じにしました。これはとりもなおさず、採点が甘くなっていることを意味します。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れています。RENANDIでの試験成績の閲覧は2月2日からを予定しています。演習の提出は2月3日まで受け付けることにします。これに遅れたものは無効です。

    2014年度

    2014年度より、授業資料はこのページに掲示し、授業課題の提出はkeio.jpから行うことに しました。ご注意ください。 ※ 「2014年度試験問題」「2014年度試験問題解答例」   
  • 予想問題を教えたので結構点は上りました。100点の方もかなり居ました。結果はRENANDIに掲示しましたのでご確認ください。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が24なので若干補正して以下のようにしました。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れていますし、80%の方がAを取っています。 進級に不安があり、単位が取れたかどうか不安な方はメールで問い合わせてくれれば、単位が取れたかどうかのみお答えします。なお、成績を付け終わったので、これ以降、演習を提出しても加点されませんので悪しからず。

    2013年度

    「2013年度試験問題」「2013年度試験問題解答例」   
  • 前回から問題を簡単にする代わりに数を増やす方式にしました。予想問題とおりでなかったものもあったためか、若干平均点は悪かったですが、悲惨な点を取った人も少なかったです。個々の問題については試験問題解答例をご覧ください。若干の減点はあるもののほぼ満点を取った塚本啓太君、安村有太君、蓑谷彩香君、清水文也君、山口真弘君、お見事でした!
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が29に増えた(昨年までは一回分を一つとして採点していた)ので若干補正して以下のようにしました。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れていますし、80%の方がAを取っています。 進級に不安があり、単位が取れたかどうか不安な方はメールで問い合わせてくれれば、単位が取れたかどうかのみお答えします。なお、成績を付け終わったので、これ以降、演習を提出しても加点されませんので悪しからず。

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