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計算機構成

[ 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 2007 | そのほか ]

改訂版テキストのページ(工事中)

Verilogのあんちょこ

  • 「Verilog入門スタイルとは?」 
  • 「実行の仕方」 
  • 「モジュールの宣言」
  • 「テストベンチの基本」
  • 「assign文」
  • 「数の表現」
  • 「バスの表現」
  • 「演算」
  • 「条件演算子」
  • 「符号拡張算術右シフト」
  • 「defineとparameter」
  • 「wireとreg」
  • 「mem文」
  • 「always文」
  • 「if文」
  • 「case文」
  • Verilogの記述例

  • 「ALU」
  • 「3-8デコーダ」
  • 「プライオリティエンコーダ」
  • 「さいころ表示器」
  • 「7セグメントデコーダ」
  • 「レジスタ」
  • 「カウンタ」
  • 「同期微分」
  • 「状態遷移」
  • 「16bit マイクロプロセッサ POCO1サイクル版」
  • 「32bit マイクロプロセッサ MIPS1サイクル版」
  • 合成用システムの使い方

  • 「合成用システムあんちょこ」
  • 用語集

  • 「計算機構成用語集カナ・日本語」
  • 2016年度

    授業資料

  • 1回:イントロ、計算機の歴史、Verilogの導入 

    演習資料:1kai.tar PDF資料:intro.pdf

  • 2回:ALUと組み合わせ回路の記述 

    演習資料:2kai.tar PDF資料:alu.pdf

  • 3回:データパス:計算をやる所 

    演習資料:3kai.tar PDF資料:datapath.pdf

  • 4回:アキュムレータマシン 

    演習資料:4kai.tar PDF資料:accum.pdf

  • 5回:命令セットアーキテクチャ 

    演習資料:prog.tar PDF資料:isa.pdf

  • 6回:MIPSのマイクロアーキテクチャ 

    演習資料:simple.tar PDF資料:mipsmicro.pdf

  • 11月7日は演習の補修です。まだ演習を全て提出してない方はおいで下さい。全部出した方は來る必要はないです。

  • 7回:MIPSのプログラム 

    演習資料:prog.tarをもう一度ダウンロードしてください。 PDF資料:mipsisa.pdf

  • 8回:マルチサイクル版MIPS 

    演習資料:multi.tar PDF資料:mipsmulti.pdf

  • 9回:記憶の階層 

    演習資料:c1kai.tar PDF資料:cache.pdf

  • 10回:キャッシュと仮想階層 

    演習資料:c2kai.tar PDF資料:cache2.pdf

  • 11回:入出力 

    演習資料:io.tar PDF資料:io.pdf

  • 12回:割込みとDMA 

    演習資料:int.tar PDF資料:int.pdf

  • 1月16日は演習の補修です。まだ演習を全て提出してない方は最後の機会ですのでおいで下さい。全部出した方は來る必要はないです。

  • 2016年度

    「2016年度試験問題」「2016年度試験問題解答例」

      
  • 今年はやや問題が難かったため、部分点を増やしました。結果はRENANDIに掲示しました。演習問題は1月31日まで受け付けます。下の採点基準を考えると落ちる人で、まだ未提出の課題がある人は、提出してください。2月1日に完全に採点を確定します。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が27で、基準自体は昨年と同じにしました。これはとりもなおさず、採点が甘くなっていることを意味します。しかし、演習の配点が高いため、演習をださないとダメージが大きいです。御気を付けください。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。おきを 付けください。

    2015年度

    「2015年度試験問題」「2015年度試験問題解答例」   
  • 100点の方がかなり居る一方、悲惨な点の方も数名居て単位取得が危ぶまれます。結果はRENANDIに、単位取得基準はwebに、掲示しました。演習問題は2月3日の夜中12時まで受け付けます。2月4日に完全に採点を確定します。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が26ですが、昨年と同じにしました。これはとりもなおさず、採点が甘くなっていることを意味します。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れています。RENANDIでの試験成績の閲覧は2月2日からを予定しています。演習の提出は2月3日まで受け付けることにします。これに遅れたものは無効です。

    2014年度

    2014年度より、授業資料はこのページに掲示し、授業課題の提出はkeio.jpから行うことに しました。ご注意ください。 ※ 「2014年度試験問題」「2014年度試験問題解答例」   
  • 予想問題を教えたので結構点は上りました。100点の方もかなり居ました。結果はRENANDIに掲示しましたのでご確認ください。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が24なので若干補正して以下のようにしました。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れていますし、80%の方がAを取っています。 進級に不安があり、単位が取れたかどうか不安な方はメールで問い合わせてくれれば、単位が取れたかどうかのみお答えします。なお、成績を付け終わったので、これ以降、演習を提出しても加点されませんので悪しからず。

    2013年度

    「2013年度試験問題」「2013年度試験問題解答例」   
  • 前回から問題を簡単にする代わりに数を増やす方式にしました。予想問題とおりでなかったものもあったためか、若干平均点は悪かったですが、悲惨な点を取った人も少なかったです。個々の問題については試験問題解答例をご覧ください。若干の減点はあるもののほぼ満点を取った塚本啓太君、安村有太君、蓑谷彩香君、清水文也君、山口真弘君、お見事でした!
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が29に増えた(昨年までは一回分を一つとして採点していた)ので若干補正して以下のようにしました。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れていますし、80%の方がAを取っています。 進級に不安があり、単位が取れたかどうか不安な方はメールで問い合わせてくれれば、単位が取れたかどうかのみお答えします。なお、成績を付け終わったので、これ以降、演習を提出しても加点されませんので悪しからず。

    webmaster@am.ics.keio.ac.jp