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計算機構成

[ 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 2007 | そのほか ]

改訂版テキストのページ(工事中)

Verilogのあんちょこ

  • 「Verilog入門スタイルとは?」 
  • 「実行の仕方」 
  • 「モジュールの宣言」
  • 「テストベンチの基本」
  • 「assign文」
  • 「数の表現」
  • 「バスの表現」
  • 「演算」
  • 「条件演算子」
  • 「符号拡張算術右シフト」
  • 「defineとparameter」
  • 「wireとreg」
  • 「mem文」
  • 「always文」
  • 「if文」
  • 「case文」
  • Verilogの記述例

  • 「ALU」
  • 「3-8デコーダ」
  • 「プライオリティエンコーダ」
  • 「さいころ表示器」
  • 「7セグメントデコーダ」
  • 「レジスタ」
  • 「カウンタ」
  • 「同期微分」
  • 「状態遷移」
  • 「16bit マイクロプロセッサ POCO1サイクル版」
  • 「32bit マイクロプロセッサ MIPS1サイクル版」
  • 合成用システムの使い方

  • 「合成用システムあんちょこ」
  • 用語集

  • 「計算機構成用語集カナ・日本語」
  • 2016年度

    授業資料

  • 1回:イントロ、計算機の歴史、Verilogの導入:テキスト1頁〜11頁、19頁〜24頁 

    演習資料:1kai.tar PDF資料:intro.pdf

  • 2回:演算回路の記述:テキスト12頁〜13頁、25頁〜29頁、49頁〜54頁

     演習資料:2kai.tar PDF資料:alu.pdf

  • 3回:データパス:テキスト14頁〜19頁、29頁〜35頁

     演習資料:3kai.tar PDF資料:datapath.pdf

  • 2015年度

    「2015年度試験問題」「2015年度試験問題解答例」   
  • 100点の方がかなり居る一方、悲惨な点の方も数名居て単位取得が危ぶまれます。結果はRENANDIに、単位取得基準はwebに、掲示しました。演習問題は2月3日の夜中12時まで受け付けます。2月4日に完全に採点を確定します。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が26ですが、昨年と同じにしました。これはとりもなおさず、採点が甘くなっていることを意味します。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れています。RENANDIでの試験成績の閲覧は2月2日からを予定しています。演習の提出は2月3日まで受け付けることにします。これに遅れたものは無効です。

    2014年度

    2014年度より、授業資料はこのページに掲示し、授業課題の提出はkeio.jpから行うことに しました。ご注意ください。 ※ 「2014年度試験問題」「2014年度試験問題解答例」   
  • 予想問題を教えたので結構点は上りました。100点の方もかなり居ました。結果はRENANDIに掲示しましたのでご確認ください。
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が24なので若干補正して以下のようにしました。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れていますし、80%の方がAを取っています。 進級に不安があり、単位が取れたかどうか不安な方はメールで問い合わせてくれれば、単位が取れたかどうかのみお答えします。なお、成績を付け終わったので、これ以降、演習を提出しても加点されませんので悪しからず。

    2013年度

    「2013年度試験問題」「2013年度試験問題解答例」   
  • 前回から問題を簡単にする代わりに数を増やす方式にしました。予想問題とおりでなかったものもあったためか、若干平均点は悪かったですが、悲惨な点を取った人も少なかったです。個々の問題については試験問題解答例をご覧ください。若干の減点はあるもののほぼ満点を取った塚本啓太君、安村有太君、蓑谷彩香君、清水文也君、山口真弘君、お見事でした!
  • 成績評価基準発表

    例年通り、この授業の評価は、以下のような方針に基づいて います。

    今回は、演習の数が29に増えた(昨年までは一回分を一つとして採点していた)ので若干補正して以下のようにしました。

    これだと、徹底的に試験の点が悪いと、演習で満点をとっても単位がもらえません。今年も演習にきちんと出席している人は、ごく少数を除き単位は取れていますし、80%の方がAを取っています。 進級に不安があり、単位が取れたかどうか不安な方はメールで問い合わせてくれれば、単位が取れたかどうかのみお答えします。なお、成績を付け終わったので、これ以降、演習を提出しても加点されませんので悪しからず。

    webmaster@am.ics.keio.ac.jp